トシナワ タクミ
  年縄 巧
   所属   建築学部 建築学科
   職種   教授
項目区分 教育方法の実践例
期間 2010/04~
事項 「理工実験実習Ⅰ」
概要 紙とプラパネルを材料とした簡単な振動模型を学生自らが作成し、これを手動実験と自由振動実験を行い振動体である建築物の揺れ方の特徴を理解させることに成功している。